特別プログラムでは、クイック法を適用し ステップ1+2+3=\3,000(1歯)で、ホワイトニングサービスを提供します。


1.上前歯6本、の場合 →3,000(1歯)×6本(歯)=¥18,000
2.上、下前歯6本の場合→3,000(1歯)×6本×2
=¥36,000
3.オプション(希望する歯のみ)の場合→3,000×歯数
* 合計見積り額 = 上記費用 +消費税額(5%) + 初・再診料(¥3,000) ×回数

1歯につき3,000円
PMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning
) の術式にて、歯面の清掃、歯石除去、ステイン(着色)除去、研磨
1歯につき8,000円
HILITE(SHOFU inc.)の漂白薬により脱色、漂白(通常3回繰り返す)
1歯につき1,000
MERSSAGE PLUS(フッ素+塩酸クロルヘキシジン配合ペースト)
 


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タニタ HC-203 口臭測定器

デートや商談前の服装やお化粧チェックは大切ですがこれからは口臭チェックも忘れずに。
●人と話す機会が多い人の必需品。
●フレッシュキスは呼気中の口臭の主成分を手軽にはかり、その結果を六段階で瞬時に判定する、
さわやか口臭チェッカーです。
●はかり最大手メーカーのタニタなので、安心して使用できます。 |

*ホワイトニング剤の安全性 ・・・当院で ホームホワイトニング をしない理由
ホワイトニングの主成分は過酸化水素です。 過酸化水素は日常的に漂白剤や殺菌剤として使用されています。
このオキシドールは「水」と「酸素」に分解されるため、人体に影響はありません。
ホームホワイトニングの方法において、マニュアルに沿ってカスタムメイド(個人用)のマウスピースを作りその中に漂白ジェルを入れ、
数時間、そのまま睡眠した場合、口の粘膜よりあるいは唾液と一緒に体内に吸収しますが、安全性に関する論文が見当たりません。
例えれば、頭皮のヘアーの脱色剤がお口の中に数時間在る訳ですからまず“あぶない”と考えざるを得ません。
ご存知のように活性酸素は代表的な、細胞毒であり細胞老化物質です。
オフィスホワイトニングの場合は医院・術者の責任で、こうした薬剤漏れ、発生するガス、誤飲など生体に損傷ダメージを与える事の全く無い
よう細心の注意を払い、医師の管理下でのマニュアルが確立しております。従って歯、体にはまったく害がなく安全であるといえます。
C型肝炎の医原性大量感染の例、20年もの後 今問題になっており、医療として慎重に考えることは当然です。


通常は3回 に分けた来院が、漂白処置をする上で理想的です。
お口を開けていられる時間的、身体的限界を60分として考えますと,歯数に依りますがよくあるケースの上下前歯合計12本の場合、上記のステップ1,2,3の処置作業を3回に分割して、予定を立てると楽です。1回で完了希望の場合は連続した約3時間のスケジュールアップが必要となります。
白くなる? 白くならない? そのキーポイントはスキン・ケアと同様で、表面に固く付いた汚れ(ステイン)です。
ホワイトニングを成功させるためには、歯垢・歯石・ステインを全て除去する。ステップ1(PTMC)が最も重要です。
PTMC処置は歯周病の初期治療・予防法として最近確立されたプロ・ケアーです。どうしても完全にするとすれば、少し時間が必要となります。もちろんセルフ・ケアーとしてのブラッシングも同じくらい重要です。

まず口腔、歯の検査(歯の色、着色ステイン、歯石など)の後、簡単な
ブラッシングレッスン(はみがき教室)をおこないます。漂白処置後の再着色を防ぎ長く白い歯を維持するためには“磨き方 、方法” が重要なポイントとなります。 《処置内容》
ステップ1+試し漂白→主に下顎前歯にて

《処置内容》
ステップ1+2+3→下顎、上顎前歯の処置

《処置内容》 ステップ2+3→評価、判定後希望により追加漂白
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